不妊治療 体験談

不妊症克服ブログの紹介です!

現在 不妊と格闘中の超頑張っている
主婦さんの日記ブログを見つけたので紹介しますね!

読んでるとなんだか『元気』をもらえる気がして
応援したくなるブログです

手を繋いで歩こう
http://ameblo.jp/aokikumo/

こんな感じのブログです↓
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このブログは不妊と戦うちょっとボケた(笑)主婦の日記です

3回の体外受精に失敗
4回目5回目の体外では胚盤胞を目指すも卵が全滅
そして2008年卵管水腫が分かりました
「卵管を切除しなければ体外をしても無駄」

「でも取ったらきっと妊娠出来る」と励まされたのもつかの間
「何回も手術をしている君は癒着で取れない事も有る。
もし取れなかったら子供は諦めたほうがいい」とも言われました

それでも子供が欲しい。
不安と戦いながらですが、とうとう両卵管を摘出しました
もう、私は体外受精でしか子供を授かることが出来ません

限られた挑戦、限られた時間
先が見えない辛い毎日ですが
出来るだけ

明るく・楽しく・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
↑紹介ここまで

こんな感じです。

是非応援してあげてくださいね

手を繋いで歩こう
http://ameblo.jp/aokikumo/

不妊治療 体験談

不妊治療 男性の考え方

不妊治療 体験談 男性の考え方

一般的に男性は自分に問題があるとは思いたがらないようですね。

(教えてgoo)より 大阪のAさんの体験談です ↓
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は人工授精に至る前から一般の産婦人科や診療内科に、夫のことで何度も相談に行ってました。

そこで、『男性の8割は、自分の性的非を認めたくなくて、カウンセリングや治療には積極的でない。ご主人の問題はご主人が解決しないといけいないが、結局、治療に乗り出してくれるご主人は少ない』と、常々言われていました。

ED治療専門の医師の紹介状ももらいましたが、夫の性格を考えると、私の力でカウンセリングに引っ張ってゆくのは無理だと考えて、それこそ誰にも言えない思いをかかえて、2年ほどを過ごしていました。

ですから、夫が自分の非を認め、自力での子作りは難しいと口にしたときには、すぐに不妊治療専門医を訪ね、即刻、人工授精をお願いしました。事情を話すと、先生も快く引き受けてくださいました。
私の気持ちとしては、自然妊娠、人工授精にこだわる気持ちはありませんでした。

年齢も切迫していたので、こだわっていられない・・・・というのが正直な気持ちでした。

人工授精をする度に、いやがおうでも精子の検査がありますので、私は特段、精子の検査はお願いしたことはありません。

ご主人に精子ある限り、質問者様に卵子ある限り、人工授精をはじめとする受精方法が可能です。

もしかしたら、自然妊娠以外の妊娠方法に抵抗があるかもしれませんが、私が妊娠した今、お腹の赤ちゃんが、自然妊娠だったのか、人工授精だったのかなんて、私に聞いてくる人は誰もいません。

人工授精をはなから勧めるつもりはありませんが、そういう方法を受け入れる覚悟がある以上、質問者様も妊娠は充分に可能であり、不必要にあせったり悩んだりする必要はありません。

私が無事妊娠できたのは、妊娠方法にこだわらず、頭を切り替えて、自分達にできる可能性に果敢にトライした結果かなぁと、今、思っています。

できないことに固執したり悩んだりせず、できる可能性を求めて専門医とお話ししてみてください。

きっと選択肢はまだまだ一杯あるはずです。悩んだりあせったりが一番禁物です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
↑ここまで

最後の言葉が伝えたくて、今回紹介しました。

Powered by Seesaa
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。